2016年07月

コース室夏季閉室期間のお知らせ (2016年07月28日)

8月1日(月)より9月20日(火)までの夏季休業期間中はコース室も閉室となります。
ご注意下さいますよう、お願いいたします。

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博士論文構想発表会のお知らせ(石坂安希氏) (2016年07月25日)

石坂安希氏による博論構想発表会が下記の通り開催されます。
申し込み不要です。是非ご参加ください。
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発表者:石坂安希
日時:2016年7月29日(金)16:00~17:30
場所:早稲田大学戸山キャンパス36号館2階演劇映像実習室
論文題目:1920年代から1930年代における宝塚少女歌劇の演出様式-白井鐵造のレビュー作品を中心に-
対象:教職員・学生・一般
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7月30日(土)早稲田大学演劇映像学会 第36回大会のお知らせ (2016年07月08日)

この度、早稲田大学演劇映像学会では第36回大会を下記の通り開催いたします。
ご多忙の折とは存じますが、多数ご参会くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

早稲田大学演劇映像学会 第36回大会
日時:2016年7月30日(土)13:00~18:00
場所:早稲田大学戸山キャンパス33号館3階第1会議室

第1部:研究発表 13:00~15:30
・「『三千世界商往来』論――人物造形を中心に――」
  陳夢陽(博士課程)
・「複数のリアリズムの出現
 ――『我等の生涯の最良の年』(1946)における空間/アクションの継起/メロドラマに関する分析」
  五十嵐拓也(博士課程)
・「即興性でリアリズムを考えること ――羽仁進の岩波時代の映画を中心に――」
  朴珍姫(訪問研究員)

総会:15:40~16:10 

第2部:座談会 16:30~18:00
「われらが戦後70年――舞台と研究と大学と」
  【登壇者】尼ヶ崎彬、武井協三、谷川道子
  【司会】児玉竜一

*学会終了後に懇親会を予定しています。予約等は不要です。
参加御希望の方は、当日受付にて参加費1500円をお支払いください。
(学生および2016年3月卒業・修了生は1000円です)

共催:早稲田大学文学部演劇映像コース、早稲田大学文学学術院演劇映像学コース

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2016年度 コース進級ガイダンスのお知らせ (2016年07月01日)

演劇映像コースへの進級を検討している一年生を対象に、進級ガイダンスを開催します。
コース所属の教員から、コースの設置科目や履修方法などを説明するとともに、進級を考えている皆さんからの質問もお受けします。奮ってご参加ください。

日時:7月12日(火)12:15~12:55
場所:戸山キャンパス36号館581号室

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